ろうきん住宅ローン

  • あなたに合ったプランをご提案  ろうきん住宅ローン

ろうきん住宅ローンは、
ご利用いただくすべてのお客さまが住宅ローン保証料0円!

  • 保証料は〈ろうきん〉が負担します。

住宅ローンチラシ

  • 勤務先の労働組合・互助会等が〈ろうきん〉の会員であり、その会員にご所属の方。
    生協(ユーコープ・パルシステム静岡、生活クラブ)組合員、またはその同一生計のご家族の方。

ろうきん住宅ローンの概要
(賃貸目的の不動産取得資金にはご利用いただけません)

〈ろうきん〉が組合せであなたに合ったプランをご提案します。

ご融資金利(年利)

2022年5月1日現在

表示の金利は、当月お借入れの場合の適用金利です。

  • 金利は毎月見直しを行い、金利情勢によっては、月中でも金利が変更となる場合があります。実際のお借入れ時の金利は、お申込み時の金利ではなく、お借入れ日の金利が適用されます。
 基準金利

基本割引

共通割引のみ

共通割引

積立割引

共通割引

固定併用割引

共通割引

積立割引

固定併用割引

変動金利型
会員の方

2.50% 0.65%
0.60%
0.60%
0.55%
変動金利型
会員以外の方
2.50% 0.75% 0.70% 0.70% 0.65%

 

固定期間 固定金利特約型:割引適用後の金利(年利) 備考
基準金利 割引後(割引条件なし)
3年 2.50% 0.95% 当初固定期間に適用
5年 2.85% 1.10% 当初固定期間に適用
10年 2.95% 1.15% 当初固定期間に適用
15年 3.15% 1.25% 当初固定期間に適用
20年 3.35% 1.40% 当初固定期間に適用

 

  • 「変動金利型」は年2回金利を見直しますが、返済金額は5年間変更されません(元金と利息の割合は変わります)。
    金利が上昇した場合でも、返済金額の増加は1.25倍以内となります。
  • 「固定金利特約型」の当初固定期間終了後は、各「固定金利特約型」、または「変動金利型」へ切替いただけます。
    その場合は、その時点の各基準金利より年-1.0%後の金利が適用されます。以降の切替時も同様の扱いです。
    (切替方法によって手数料が必要になる場合がございます。固定金利特約期間中に、他の住宅ローン制度に変更することや固定金利特約期間を変更することは原則できません。詳しくは〈ろうきん〉営業店にお問合せください。)

ろうきん住宅ローンの金利割引制度(変動金利型に適用)について

1.会員の方

基本割引 -1.55%

最大金利割引

-1.95

共通割引 -0.30%
積立割引 -0.05
固定併用割引 -0.05

2.会員以外の方

基本割引 -1.20%

最大金利割引

-1.85

共通割引 (最大) -0.55%
積立割引 -0.05
固定併用割引 -0.05

基本割引

1.会員の方:-1.55

2.会員以外の方:-1.20

共通割引

1.会員の方

いずれか一つで 年-0.30%
1.提携割引
(下記いずれかに該当)

2.環境割引

3.取引割引
(下記3項目以上に該当) 

4.給振割引

  • ろうきん業者会会員の業者を利用
  • 静岡県宅建協会会員の業者を利用
  • ZEH基準以上の物件

(ZEHとは、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略称)

  • ろうきんローン・カードローンの契約
  • 財形貯蓄・エース預金契約、または定期預金残高300万円以上
  • 公共料金・クレジットカード等の口座振替
  • 投資信託の定時定額買付契約
  • ろうきん普通預金口座を給与振込口座に指定

 

2.会員以外の方

組み合わせで最大 年-0.55%
1.提携割引
-0.15%
(下記いずれかに該当) 
2.環境割引
-0.15%

3.取引割引
-0.20%
(下記3項目以上に該当) 

4.給振割引
-0.20%

  • ろうきん業者会会員の業者を利用
  • 静岡県宅建協会会員の業者を利用
  • ZEH基準以上の物件

(ZEHとは、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略称)

  • ろうきんローン・カードローンの契約
  • 財形貯蓄・エース預金契約、または定期預金残高300万円以上
  • 公共料金・クレジットカード等の口座振替
  • 投資信託の定時定額買付契約
  • ろうきん普通預金口座を給与振込口座に指定

 

3.会員以外の方の借換え

組み合わせで最大 年-0.55%

1.借換え割引
-0.15%

2.取引割引
-0.20%
(下記3項目以上に該当) 

3.給振割引
-0.20%

  • 他金融機関からの借換え
  • ろうきんローン・カードローンの契約
  • 財形貯蓄・エース預金契約、または定期預金残高300万円以上
  • 公共料金・クレジットカード等の口座振替
  • 投資信託の定時定額買付契約
  • ろうきん普通預金口座を給与振込口座に指定

 

積立割引

-0.05

どなたでも対象となります。

  • 財形貯蓄・エース預金の積み立て実績が1年以上あり、残高が300万円以上

固定併用割引

-0.05

どなたでも対象となります。

  • 固定金利併用割合30%以上、または自治体協調融資利用500万円以上

お申込みいただける方

  • お勤めの方
  • 年齢が満18歳以上の方
  • 保証機関(日本労信協、静岡県勤信協)の保証を受けられる方

お使いみち

  • ご本人またはご家族がお住まいになる
    • 住宅の新築資金
    • 住宅(マンション)の購入資金
    • 建設用地の購入資金
  • ご本人またはご家族がお住まいの住宅の増改築(リフォーム)に関わる資金
  • 他金融機関でご返済中の住宅ローンの借換資金
  • 住宅ローンは、事業性資金・投機目的資金・負債整理資金・賃貸の用に供する不動産の取得およびリフォームに係る資金にはご利用いただけません。また、売買・請負金額に負債整理資金を上乗せしてお申込みいただくこともできません。
  • お使いみちに関して当金庫に虚偽の申告をされた場合、お借入金額を全額一括してご返済いただきます。

ご融資金額

最高1億円(1万円単位)

  • ご融資金額は、他のローン(〈ろうきん〉以外の金融機関を含む)も含めた年間のご返済額が次の範囲内となる額を上限とさせていただきます。ただし、住宅ローンの種類、ご融資条件により異なる場合もございます。
税込み年収 年間返済額合計
500万円未満の方 年収の35%以内
500万円以上の方 年収の40%以内

ご融資期間

最長40年

  • ご利用の住宅ローンの種類、対象の物件や建物の構造等により異なります。
  • ご返済は、満76歳までに完了することが条件となります。
  • 親子2代に渡り連携して返済する方法もございますので、ご相談ください。

ご融資金利

当金庫所定の金利とさせていただきます。

担保

原則、融資対象物件(土地・建物両方)に第1順位の抵当権を設定させていただきます(ただし、先順位抵当権者が住宅金融支援機構等の場合には、後順位とすることができます)。

保証

保証人は原則不要です。保証機関(日本労信協、静岡県勤信協)の保証をご利用いただきます(融資対象物件の所有者が複数の場合には、ご所有の方に保証人兼担保提供者として登録いただく場合がございます)。

保証料は〈ろうきん〉が負担します。

必要書類

「ご用意いただく書類」よりご確認いただけます。

ご融資までのスケジュール(一般的な流れ)

「ご融資までのスケジュール(一般的な流れ)」よりご確認いただけます。

手続きに必要な主な費用

金銭消費貸借契約書(ローン契約書)に貼付する印紙税

ご融資金額 印紙税額
10万円超50万円以下 400円
50万円超100万円以下 1,000円
100万円超500万円以下 2,000円
500万円超1,000万円以下 10,000円
1,000万円超5,000万円以下 20,000円
5,000万円超1億円以下 60,000円

登記に関する費用

登録免許税(抵当権設定登記)と司法書士手数料などの実費が必要です。

  • ご融資金額の4/1000、ただし、専用住宅証明(市区町村にて発行)のある場合は1/1000

必要になる登記の手続き

住宅購入の場合 所有権移転登記、保存登記など
住宅新築の場合 表示登記、保存登記など
住宅増改築 表示変更登記など
住宅ローン借換え 抵当権抹消登記など
  • 一定の要件を満たす新築住宅・中古住宅の取得については、税額軽減の措置もあります。
  • 詳しくは店頭に説明書をご用意しています。

ろうきん団体信用生命保険制度

火災共済・保険

お客さまのご負担で、ご融資対象の物件に対し、火災共済(保険)を付保いただきます。

ご融資手数料

ご融資にあたり、担保不動産取扱手数料として55,000円(消費税含む)の手数料をいただきます。
また、ご融資期間中に繰上返済等をされる際は、手数料が必要になる場合がございます。

その他のご注意

  • 諸条件によりお客さまのご希望にそえない場合がございます。あらかじめご了承願います。
  • 詳しくは窓口もしくはお電話にておたずねください。
  • 住宅ローンの借換えをご希望のお客さまにつきましては、下記の点にもご注意ください。
    • 借換え前の住宅ローンが「住宅取得控除」の対象になっている場合には、借換えによって返済期間を10年未満にされると、控除の対象とならなくなる場合がございますのでご注意ください。
    • 借換え前の住宅ローンが連帯債務扱いになっている場合で、借換えにより借入者をお一人に変更されると、贈与税の対象となる場合がございますのでご注意ください。